カテゴリー:原発

  1. ◆「原発のコストが一番安い、うそだった」小泉元首相  (2014年10月22日 朝日新聞)から抜粋 ほかの国に比べて日本は地震、津波、火山の噴火が多い。原発をやってはいけない国だと確信した。政府は『日本の原発は世界一、安全基準が…

  2. ◆20ミリシーベルト基準を許さない  避難指定解除  南相馬住民の決意 (2015年7月7日 東京新聞)  東京電力福島第一原発の事故で放射線量が局所的に高いホットスポットとなった特定避難勧奨地点の指定を…

  3. クローズアップ現代+ No.3254 2012年10月1日(月)放送 10万年の安全は守れるか ~行き場なき高レベル放射性廃棄物~ 原発が生むゴミ 高レベル放射性廃棄物 先月(9月)、日本学術会議が原子力委員会に出した報告書。 高レ…

  4. 2015/10/10 『原発危機と東大話法』 山下俊一教授 と ジョン・ゴフマン博士 ジョン・W・ゴフマン著『人間と放射線―医療用X線から原発まで―』 2000年に他界された物理学者(核化学)高木仁三郎さんが、1997年にライト・…

  5. ◆日赤、原子力災害時に救護指針「累積被曝1ミリまで」  (2013年6月16日 朝日新聞)から抜粋  日本赤十字社が、原子力災害時の医療救護の活動指針を作った。住民の立ち入りが制限される警戒区域内には入らず、累積被曝(ひばく)線量が…

  6. 1990年代に、チェルノブイリ医療支援で何度もベラルーシに薬や医療機器を届けに行きました。甲状腺がんで全摘手術をした子どもたちは、一生、ホルモン剤を飲まなければなりませんが、そのホルモン剤さえ不足しているということで、度々ホルモン剤やビタミ…

  7. 福島で赤ちゃんを産み育てるのは安全?「朝日新聞」の“非科学”記事 ~誰も書けなかった福島原発事故の健康被害 【第4回 前編】~ ( 2015年1月16日 宝島) 「記事取り消し」や「社長引責辞任」の不祥事で揺れる朝日新…

  8. 旧ソ連の専門家が語るチェルノブイリ事故による健康被害、小児甲状腺がんのみならずさまざまな疾患が住民の間で多発 (2012/04/23 東洋経済オンライン) 「原子放射線の影響に関する国連科学委員会」(UNSCEAR…

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