2015年2月11日現在のアドバイザー、運営委員

この記事は1分で読めます

【アドバイザー】(敬称略・五十音順)

宇野さえこ(福島市から京都に子どもと避難

原発事故被害者の救済を求める全国運動実行委員会共同代表

亀山ののこ(写真家・関東から福岡に移住)

今田かおる(福島在住・緩和ケア医、在宅支援診療所医師、

      福島県県民健康調査甲状腺検査認定医
鈴木真理(福島在住・子どもの脱被ばくに取り組む)

種市靖行(震災時福島在住の医師、福島県県民健康調査甲状腺検査認定医、

     まつもと子ども留学理事)

ちばゆみ(福島在住・子どもの脱被ばくに取り組む)

辻信一(横浜在住・明治学院大学教授)
橋本希和(原発事故の翌年、1歳の子どもを連れて福島から福岡に避難)
深津高子(東京在住・幼児教育専門家)
吉岡淳(東京在住・元ユネスコ協会連盟事務局長・カフェスロー代表)

吉本多香美(女優/ハーバルセラピスト・関東から沖縄に移住)

 

【運営委員】(敬称略・五十音順)

岩見知代子

岩見弥生子

黒崎高之

竹之内国幹

中村隆市

服部祐充子

服部優里

原島佳子

久冨達也

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 津田敏秀教授「スクリーニング効果で説明できるのは10万人に1人か2人」
  2. 東京新聞の写真:「政府の人が心から福島の子は大丈夫と思っているのか知りたいです」
  3. %e6%b8%85%e6%b0%b4%e4%b8%80%e9%9b%84-%e7%9c%8c%e6%b0%91%e5%81%a5%e5%ba%b7%e8%aa%bf%e6%9f%bb%e6%a4%9c%e8%a8%8e%e5%a7%94%e3%80%80%e8%a9%95%e4%be%a1%e9%83%a8%e4%bc%9a%e9%95%b7
  4. 下野新聞 2016年10月18日付 周産期死亡率が急上昇
  5. 2016.5.15セヴァン北九州の参加者とセヴァン
  6. 放射線による生涯の「がん死リスクの評価」の変遷 
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。

Twitter

Facebookページ