カテゴリー:その他

  1. 小出裕章さんが京都大学原子炉実験所を定年退職された後に、以下の報告書目次を見たところ、「ページが見つかりません」となっていました。この重要な記事まで削除されると困るので、保存しておきます。 ↓ 報告書目次 チェルノブイリ原…

  2. ◆国連専門家が国・県批判 ヨウ素剤無配布、健康調査不開示 (2012年11月29日 東京新聞) 「政 府が住民にヨウ素剤を配布していなかったのは残念」「福島県の健康管理調査は不十分」─。福島原発事故の被災地などを現地…

  3. ◆福島の子供、甲状腺がん新たに15人 昨年4月以降の検査で (2015 年12月1日 北海道新聞) 2011 年3月の東京電力福島第1原発事故当時、18歳以下だった福島の子供たち約38万人を対象とする甲状腺がんの検査で、福島県は30…

  4. ◆県民健康調査 甲状腺がん確定9人増15人 「放射線影響考えにくい」(2015年12月1日 福島民報) ■9月末現在 東京電力福島第一原発事故による子どもの甲状腺検査の本格検査(平成26、27年度)で、9月末までに甲…

  5. (アワープラネットTVより転載) 甲状腺がん悪性・悪性疑い152人〜福島県民健康調査 (2015年11月30日 ourplanet ) 東京電力福島第一原発事故後、福島県が実施している「県民健康調査」の検討委員会が30日、開催…

  6. ◆子どもの保養・移住先探し・各地で相談会 悩み 抱え込まないで「被災者分断されないように」 (2015年11月22日 朝日新聞)   東京電力福島第一原発事故の被災者の保養や移住を全国各地で受け入れてきた団体で組織する「311受…

  7. ほうきネット代表の中村隆市が、今年5月9日に福岡県飯塚市で「スロービジネスと脱げんぱつのお話」という講演会を行いましたが、その講演録が主催された「原発知っちょる会」さんから届きましたので、掲載させていただきます。(講演会当日は、時間がなくて…

  8. 現実の事態を直視せず文献を無視しようとする“専門家会議” ―「第8回東京電力福島第一原子力発電所事故に伴う住民の健康管理のあり方に関する専門家会議」に 参考人として参加 岡山大学大学院環境生命科学研究科 津田敏秀 つだ としひ…

  9. ほうきネット代表の中村隆市が、チェルノブイリ原発事故から6年後の1992年に医療支援のために、ベラルーシを訪問したレポートが「草の根通信(作家の松下竜一さん(故人)が発行人)」に掲載されていましたので、抜粋して転載します。  …

  10. ◆甲状腺がん疑い含め137人、2巡目は25人〜福島健康調査 福島県で、子どもたちの甲状腺がんの急増が止まらない。1巡目の「先行検査」で98人の「甲状腺がん」と14人の「がんの疑い」が見つかってい…

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