1. 福島原発事故後に甲状腺ガン 20歳女子の悲痛な日々(フライデー)

    ◆甲状腺がんは、子どもにも大人にも増えている(記事から抜粋) 福島原発事故後に甲状腺ガン 20歳女子の悲痛な日々  2度の手術も、リンパや肺に転移。弟2人も甲状腺にのう胞が… (2015年9月25日号 FRIDAY)から抜粋 …

  2. セヴァン515A.indd

    1992年の地球サミットで12歳で世界を驚かせた「伝説のスピーチ」で知られるセヴァン・スズキさんが5月に来日して、放射能から子どもを守る企業と市民のネットワーク代表の中村隆市と講演ツアーを行ないます。 5月8日(日) …

  3. IPPNWの報告書(福島原発事故から5年)

    1985年にノーベル平和賞を受章した「核戦争防止国際医師会議(IPPNW)」と「社会的責任を果たすための医師団(PSR)」が日本に対し、とても重要な提言を行なっています。 【深刻な放射能汚染】国際的な科学者集団:IPPNW…

  4. 報道ステーション古館 甲状腺「がん」「疑い」167人に

    先月(2016年2月15日)報道ステーションは、通常、未成年者にはほとんど見られない甲状腺がんとがんの疑いが、福島県の子どもたち(原発事故当時18歳以下)167人に見つかったことを報じています。117人が手術を受けて、1人が良性で116…

  5. 報道ステーション古館 甲状腺「がん」「疑い」167人に

    毎日新聞と報道ステーションと福島民友の記事、同じことを報道にしているのですが、何を見出しに置くかによって、全く印象が違ってきます。それ以上に問題なのは、この問題がほとんどマスコミで取り上げられなくなっていることです。そして、通常、未成年者に…

  6. 「在宅緩和ケア」のドキュメンタリー番組「Dying at Home」NHK

    「放射能から子どもを守る企業と市民のネットワーク」は、この1年間で、福岡県と青森県での2つの「保養」と「まつもと子ども留学」そして、原発事故当時19歳以上の人たちにも甲状腺検診を広げる活動の資金援助をやってきました。(今月も開催されます)そ…

  7. 福島県の慢性リウマチ性心疾患 年次推移

    チェルノブイリ原発事故のあと増えた病気 チェルノブイリ原発事故の後、ベラルーシやウクライナで甲状腺がんが急増したことはよく知られていますが、その他にも様々な病気が増えました。(NHK ETV特集『 チェルノブイリ原…

  8. そもそも総研 ほおっておくと淘汰される 原子力は高いから

    ◆「原発のコストが一番安い、うそだった」小泉元首相  (2014年10月22日 朝日新聞)から抜粋 ほかの国に比べて日本は地震、津波、火山の噴火が多い。原発をやってはいけない国だと確信した。政府は『日本の原発は世界一、安全基準が…

  9. 世界の風力発電 設備容量の年次推移

    2014年に世界中で導入され た太陽光や風力などの再生可能エネルギー発電設備容量は過去最高の約1 億3500 万kWとなった。再エネの発電量は世界の総発電容量の27.7%を占めている。2014年度に、世界経済が約3%成長したにもかかわらず、…

  10. 日本の原爆被爆生存者と一般住民の罹病率と比較(%)

    小出裕章さんが京都大学原子炉実験所を定年退職された後に、以下の報告書目次を見たところ、「ページが見つかりません」となっていました。この重要な記事まで削除されると困るので、保存しておきます。 ↓ 報告書目次 チェルノブイリ原…

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